(Source: ushijima1129, via japanesesuburbia)
“あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。 飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。 さて、小屋の中のニワトリたちは、なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。 いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、 物理法則として理論化しはじめた。 そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、 重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、 毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。 それは妥当なモノの考え方だ。 だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。 しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。 「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」 そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。 「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか? この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を ちゃんと読んでみろよ。 みんな、矛盾なく成り立っているだろ? それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ! それを何の根拠もなく疑うなんてな。そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」 しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、 ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。 次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。”
(Source: blog.livedoor.jp, via syuta)
(Source: neomechanica)
ずっと見てられる笑
( 高井 将伍 さんのツイート )
元ソース: Dance of the Line Riders ( DoodleChaos さんのYouTube )
(Source: twitter.com, via over-sleep)

音楽 映像 インターネット
ナカヨシ商会株式会社 設立記念
“DJ PARTY 2019”
2019.1.20 Sunday
3 p.m. - 10 p.m.
@ OPPA-LA
神奈川県藤沢市片瀬海岸1-12-17 江ノ島ビュータワー4F
Admission / 3,000 Yen
DJ:
Kza (Force Of Nature)
GONNO (WC/Merkur/mulemusiq/International Feel)
Takashi (mist the party / smokin’ barrels)
Kenwood (Nakayoshi Use Only / Another One)
人生はパーティでは無い。
音楽とパーティがあるからなんとか人生をやれている私です。
会社設立のご挨拶として開催致しますが、仕事のことは置いといて代表が一番好きな形のパーティにしたいと考えています。
年齢、性別、人種、立場、言語、思想、様々な人が同じ場と時間を共にしてそこに音楽が流れている。
それだけのことが美しく愛おしいと思うのです。
ご出演頂くDJもいま考え得る最高の面子となりました。
このスペシャルな機会に沢山の再会と出会いと握手と乾杯が生まれることを願っています。
江ノ島でお待ちしています!
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
—————————————
Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
“人に会うことが嫌いだ。 編集部との打ち合わせや仲間との飲み会、気になる子とのデート、僕はそれら全てが等しく嫌いで、できればやりたくないとすら思っている。このあたり少し説明が難しいのだけど、“会う”という行為自体が嫌いなのではない。会えば楽しく過ごすし、饒舌すぎるほどに喋り倒して引かれてしまうことだってある。ただ、そこに至るまでの心の準備が重苦しい、それだけで“会う”という行為が嫌いなのだ。 僕は人に会うとき、人に会う自分になる必要がある。おそらく、その自分になるのに人よりも時間がかかるのだろう。家を出てすぐに新宿アルタ前に到着してしまっては、人に会う自分ではない状態で会わねばならないのだ。それは丸裸を見られることに近い。だから僕は時間をかけてゆっくりと人に会う準備をし、 “人に会う自分”になる必要がある。これは絶対だ。それには八王子から新宿までくらいの時間と距離が必要なのである。”
“Q. 27歳、未婚の女です。私の悩みは言い寄られる男性が決まって俳優志望とか、売れない芸人とか、「それってほぼ無職なんじゃないの?」という人ばかりなんです。過去唯一付き合ったことのある男性も全く芽が出ないバンドマンだったので、「私にはモノにならない夢追い人たちを惹きつけてしまうオーラでも出ているのか?」と思わざるをえません。でも三十路手前のこの年になると、苗木が大樹になるのを待てるほどの気の長さはもう私にはありません。おじさん、しっかりした勤め人の男性を引き寄せられるテクニックを教えてください! お名前:ぱにゅさん A. オーラとかテクニック以前の問題として、そもそもあなたの趣味や行動範囲の中にそういう男性がたくさんいるだけってことはないんやろか? イケてる女の子グループから少し外れた階層にいるあなたは、自然とサブカルチャーの魔窟に引き寄せられ、Twitterでそこそこ面白げなことをつぶやく無職の男をフォローし、週末には友達を誘って小さなお笑いライブ会場に足を運び、タワレコで知名度の低いRADWIMPSもどきのバンドのCDを買ってみたりする。そんな生活サイクルをこの年まで続けてきたのでは? 自分から「まともな勤め人の男性」がいそうなコミュニティに顔を出してきた? 「ロフトプラスワンのイベントの方が頭おかしくて面白そう」って理由で、大学時代の友達とのバーベキューを欠席したりはしてない? まぁおじさんはそういう女の子ももちろん好きなんやけど、「現状あまり良い出会いがない」と自分で思ってるなら、交友関係や生活リズム、行動範囲を自分で変えるしかないよね。あなたの求めてる伴侶が「経済力がある人」なんやとしたら、年収が高い友達に紹介してもらうか、それなりに投資が必要な場所に自分から出向かなあかんってこと。一度歯茎を破って生えてきてしまったサブカル親知らずを抜くのには、それ相応の痛みが伴うもんや。あなたが本気で経済力のある伴侶を探そうとするなら、マンガやお笑いライブに使ってきたお金を服や美容に回し、ステータスの高い友達にすり寄って出会いを求め、「よっしゃ!ここで手ぇ打ちまひょ!」って瞬間を逃さずキャッチするしかないんよ。それは自分に依存してきてくれる芽が出ない無職の男との甘ったれた関係とは違う、タクティカルな勝負の場や。27歳はまだまだ若いんやから、自分を安売りせずに一度そういう方法で無職以外の男に抱かれてみて欲しいね。 それでもあなたが「金銭的にも精神的にも私を必要としてくれる、インストインディーズバンドのベーシスト辺りと付き合いたい!」と思ったのなら、友達を誘って朝霧JAMにでも行こう! ナンパされた男に「俺、有名バンドのローディーやったことあって」みたいな話を聞かされながら食べる富士宮焼きそは格別やで!”— とんかつQ&A「無職に好かれる」 | ホームページ作成サービス「グーペ」のキャラクターブログ「とんかつ教室」 (via wizardblue)
ww
(viaodakin)
(Source: blog.goope.jp, via kudan)