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idk how i feel about this

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ヤンキ掲示板

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ヤンキ掲示板

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大相撲・マクドナルドの懸賞 - 時事通信 - Yahoo!スポーツ
大相撲、マクドナルドの懸賞だけになったが、象徴的なシーン

(via exentrico, komatak)

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大相撲・マクドナルドの懸賞 - 時事通信 - Yahoo!スポーツ

大相撲、マクドナルドの懸賞だけになったが、象徴的なシーン

(via exentrico, komatak)

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exploding food photography by alan sailer
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昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識してても、届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。

いま、世界は事実上の無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。聞いてすらもらえなかった話を聞いてくれる人々にもどんどん出会える。

住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る。そんなのもそう難しい話ではなくなった。

広がりすぎた世界にいると、好奇心の満足することがない。飽きることがない。だって世界は無限だし。

好奇心を失うことが大人になることだった時代は、そこで終りを告げる。昔の大人から見れば、いつまでたっても子供のままに見えるだろう。落ち着くことがない。だってまだまだ新しいものが見えるし。

どう考えても若者論より「大人論」のほうが必要ですという記事。この内容には大きく共感するものがある。無限の時代に生きる我々は、新しい大人像を模索する必要がある。

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あるべき大人像を模索していく - 狐の王国 (via fintopo)

(via konishiroku)

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どうか誤解しないで欲しいんだけど、僕は「全てを疑ってかかれ」なんていうつもりはない。いちいちなにもかも疑っていたら大変だし、なによりそんなのすごくつまらない。大切なのは「何が本当に正しいのか」じゃなくて、僕がいま正しいと思っていることと、君がいま正しいと思っていることが違うということだ。「正しさ」というのは人によって違う、そのことを絶対に忘れちゃいけない。

(中略)

世界にあるのは「嘘と本当」の2種類じゃない。世界には沢山の「本当」があるだけなんだ。君がどの「本当」を選ぶのかは、君が自分で決めなくちゃいけない。誰かに選んでもらうことはできない。だから、よーく調べて、よーく考えて選ばなくちゃいけない。そして、一番忘れちゃいけないのは、君の目の前にいるあの人は、君とは違う「本当」を選んでいるかもしれない、ということだ。

君の「本当」を誰かに押し付けるのはやめた方がいい。だからと言って誰かの「本当」を何も考えずに採用するのもあまりおすすめしない。君が努力すべきなのは、2つの「本当」をひとつにすることじゃなくて、それぞれの「本当」のどこが同じで、どこが違っているかをちゃんと理解することだ。

(中略)

もし君が「事実」とか「真実」とか「正しい」とか「本当」なんていう言葉に出くわしたら、まず考えなくちゃいけないのは、「それが誰にとって正しいのか」ということだ。君が見ている世界と、彼や彼女が見ている世界は違う。まず想像力をフル回転させて、彼や彼女の目から見たら、この世界はどんな風に見えるかを想像してみることだ。彼が嘘をついているわけじゃない、彼女が間違っているわけでもない。彼や彼女には世界がそういう風に見えているんだ。

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Junkyard Review - 検索サイトから来た君へ (via nanashino)

(via konishiroku)

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(Source: pajamasclub, via mascotboy)